中島・二式単座戦闘機・鐘馗(成層圏戦闘機)・1/48・ハセガワ製・制作中➋

キャノピーを接着し、敵味方識別帯をマスキングしました。四式戦・疾風にも繋がる、垂直尾翼が水平尾翼の後方に位置する中島飛行機独特?のデザインが興味深いです。

機体上面にはタミヤ・アクリルの濃緑色を吹きました。

機体下面にはタミヤ・アクリルのシルバーを吹きました。

キャノピー前方の反射防止・半艶消しブラック塗装のためのマスキングをしました。

コメント

  1. こんばんは、なんか胴体の太さと色のせいでP-47Dみたいに見えますね(;'∀') 長いこと零戦以外の日本機をほとんど作っていませんのでこういう特異なデザインの機体は物凄く新鮮です。黒塗装のためのマスキングを見て何故か理容室を思い出しましたw

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    1. おはようございます。
      なぜ理容室を思い出されたのかは分かりませんがw、いつもありがとうございます(^^)。
      太いエンジン周りから後方がかなり絞られた胴体と
      付け根の前縁が前方へせり出した小さな主翼が他の日本機とは違う独特なデザインで、
      震電にも似ている (前後が逆ですが)感じがして興味深いです!(^^)!。

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