タイガーI・中期生産型・1/35・タミヤ製・制作中➊

年に1輌は作っているようなwタイガーIの制作を始めました。


エンジングリルの金網はいつものように樹脂製のネットを切り貼りしました。


目立つヶ所のクランプは、3Dプリンター出力の精密なパーツを使います。


主砲防盾に同軸機関銃の銃身先端部分を模したモノを接着しました。ジャッキハンドルには精密なクランプを追加しました。

コメント

  1. こんにちは、虎Iの追加配備ですね(´ω`*)
    タミヤの中期型というと懐かしい方の連結履帯キットでしたっけ(うろ覚え)。クランプ類は3Dプリンタ製ですか、使ったことないのですがエッチングより楽で立体感あって良さそうです。エンジングリルのネット部分はわたしだと大抵無視する場所なのですが網状のものを貼るだけでもだいぶ見栄え良くなりますね。
    多分同じキットをどこかに積んでいると思うのですが、1/35の虎Iは何年も組んでないなあ……(;'∀')

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    1. こんばんは。
      ありがとうございます。
      おっしゃるように履帯は一個ずつ接着するタイプです。かなりの手間ですね(^^;。
      僕はエッチングクランプの組み立てが苦手なので3Dプリンタ製品を買っていますが、これは結構脆いので取り扱い注意です(^^;。
      おっしゃる通りでエンジングリルのネットは何かを貼るだけで効果があります(^^)/。
      僕も作るのは殆どが面倒なツィンメリットコーティングの無い初期型か極初期型で、中期型は2輌目です。後期型は1輌しか作ったことがありませんw。

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