口が開いたような機首がP-40にも似た、日本機としては特殊なデザインで興味深いです。
艦上爆撃機としては九九式艦爆よりかなり小型化されて翼幅は零戦並みなんですね。塗料は主にタミヤ・アクリルを吹き、細部はタミヤ・エナメルの筆塗りです。塗装面が劣化しているような感じに見えるようにドライブラシをやってみました。
国籍マークや敵味方識別帯、偏流測定線や機体番号など全てデカールを貼ったと思うのですが、デカールの馴染みが非常に良くて一見すると塗装のように見えてしまいます!(^^)!。
キャノピーのマスキングには毎度おなじみマスキング販売さんのを使用しました。これはホントに重宝しています(^^)。
おはようございます、完成おめでとうございますm(__)m
返信削除後方からでも前方からでも日本機離れしたデザインですね。使い込まれた感じのヤレ具合が素晴らしいです。四枚目の写真、上方からの一枚が特に色合い・ウェザリングの双方をうまく写しているように見えます。デカールも決まってますね(´ω`*)
日本機は窓枠多いのでマスキング販売さんに該当キットのアイテムが無かったら途端に作る気が失せる今日この頃ですw
おはようございます。
削除いつもご評価くださりありがとうございますm(__)m。
おっしゃる通り、4枚目の写真にはいろいろ詰まっている感じです!(^^)!。
この機の窓は比較的単純な形と思いますが、何しろ数が多いので(^^;マスキング販売さんの効果ははかり知れません(^^)。