九州 局地戦闘機 震電・1/48・ハセガワ製・制作中➊

飛行機プラモ制作の順番セオリー通りの?、まずはコクピット制作です。
計器盤がピンボケなのに何故か撮り直ししてません(>_<)。

これを制作した頃はマスキング販売さんをまだ知らなかったので自前でマスキングしましたが、比較的単純な形だったので何とか出来ましたw。

機体色を吹いてから敵味方識別帯を吹こうとしてマスキング範囲が広くなってしまったので、紙を使ったようです(^^;。現在は逆の手順にしています。

キャノピー前の反射防止の黒塗装をしていますが、こちらもマスキング範囲が広くなってしまっています(^^;。

コメント

  1. おはようございます、震電といえば長らくこのキットしか無かったですね(;゚Д゚) 大昔に作った時、モールドの処理の仕方が思いつかず面倒になったので合わせ目消しも何もせずに塗装した覚えが……って、今も変わってないな(´・ω・`) コクピットの塗りわけもきちっとされていて良い仕上がりに見えます。
    キャノピーマスキングはもうマスキング販売さんなしだとやってられなくなってしまいました(;'∀')

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    1. こんにちは。
      いつもご評価くださりありがとうございますm(__)m。
      これは凸モールドですし、かなり昔のキットですよね。
      僕は2機目の制作なのですが、まぁお値段なりに気軽に作れるキットかな?とも思います。
      ハセガワさんの1/72の方は凹モールドで、より良い感じのキットに感じます。

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