タイガーI・初期生産型・1/35・タミヤ製・ボービントン131号車に改造・制作中➋

砲塔上にはプラ棒を接着して溶接痕を刻みました。

マフラーカバーは実物同様にかなりのダメージを加えたつもりですが…。


ボービントンの131号車のエンジングリル上の金網は、何故か大きい方にだけ取り付けられています。

コメント

  1. こんばんは、どんどん形にしていらっしゃいますね(´ω`*)
    溶接痕やOVM・ワイヤーの固定具など細かい部分もぬかりなしですね。スモークディスチャージャーがついてるとそれだけで一気に初期型っぽく見えてきます。
    わたしはあんまりへこみとか破壊痕とか付けないのですが、下手に薄く整形されているものよりも昔のキットなんかのちょっとぶ厚めのパーツが使いよいと思ってます。削るだけでへこんだ感出せますしw

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    1. こんにちは。
      細かい部分までご覧くださりありがとうございますm(__)m。
      おっしゃるようにファイフェルフィルターなどは厚めのパーツですが、ダメージ表現はそこそこ上手く出来たのではと思います(^^)。
      131の実車はマフラーカバー、ファイフェルフィルター、ゲペックカステン後部が結構破損しているのですが、その中でも特にマフラーカバーは特にヨレヨレ状態で、これはエッチングでしか再現できないのでは?と感じます(^^;。
      色々考えていたらパッションモデルズのエッチングマフラーカバー+治具を見つけたので、加工してみようかなどと考えております。

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