モデルガン・SAA・シビリアン・ケースハードゥン・ハートフォード製

 ※ここで紹介しているモデルガンは日本国の法令を遵守して製作された安全な合法品です。

ヘビーウェイト製のフレームに、メーカーによるケースハードゥン風の処理(ブルーイング)が施された製品です。

カートリッジは発火機能の無い空撃ち専用の社外品です。


6連発のシリンダーにはインサートが挿入されていますが、そこにレザークラフト用のカシメ材を貼り付けてカートリッジの頭に見えるような感じにしてみました。

ハンマーをハーフコックにしてシリンダーを回し、カチッカチッと心地良い音を聞きながら!(^^)!、カートリッジを一個ずつ装填することが出来ます。
本体の重量は約560gですが、グリップ内やバレル内に鉛など120gを詰めました。更にカートリッジ6発128gを装填すると総重量約808gとなり、結構な重量感です(^^)。

コメント

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    1. おはようございます。
      コルト45はシリンダーをスイングアウトできない(取り外すことはできますが)ので蓋を開いてカートリッジを装填します。装填するにはハーフコックにしてシリンダーをフリーにする必要があります。なので東京マルイのエアSAAもハーフコックはあります。
      我が家にはウインチェスターライフルはありませんがM1911系ならあります(^^)。
      昨今の値上がりはトイガン趣味人にとってはとても辛い現実ですが、更に上昇することはあっても下がることは無いのでは?と思います(T_T)。
      いずれにせよ僕の生半可な知識でもお役に立てれば幸いです(^^;。

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    3. こんにちは、エアガンの方でも同じ機構なんですね。てっきりエアガンなので普通に弾倉外して装填するだけかと思ってました(;'∀') ということはエアガンでも西部劇ごっこは十分可能ということに(´ω`*) 年末辺りに検討しようかな……。
      模型界隈はゲームなどによる若い人の流入、コロナ過でのカムバックや新規参入なんかもありそれなりに人が増えた実感が大手の模型取扱店などに行くと体感できますが、モデルガン関係はそうした影響は受けていないのでしょうか。嗜む人が増えればある程度価格はこなれてくると思うのですが。銃器メインのゲームアニメは結構ありますしヒット作もそれなりにあった気がしますけど、模型よりハードル高め(特に価格)なのでそんなに増えたりしないのかな(´・ω・`)

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    4. こんにちは。
      本格的な?トイガンはプラモ価格よりゼロが一つ多い感じなので
      タシナム人は増えにくいかな~とは思いますね…。
      それらとは別なクラウンモデルなどの安価なトイガンは
      昨今の一部のアニメの影響で人気が出たモノもあるようですが(?)
      僕はアニメを観なくなってしまったのでよく分かりません(^^;。

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  2. 入力をミスしたので枝の方のコメントを一度消そうとしたら、何故か大本が消えてしまいました(;゚Д゚) こちらに投稿し直しておきます。

    『こんばんは。
    やっぱりいいですね、コルト45は(´ω`*) 実銃と同じ機構が再現されているのでしょうか、ハンマーをハーフにできるのは驚きです。エアガン系だと多分こうはいかない気が(;'∀')
    カートリッジも実感あって良いですねえ。社外品ということはカートリッジだけ売ってるメーカーさんもあったりするのかな、いろんな楽しみ方がありそうです。
    古いB級西部劇映画をよく観ていたので、銃器の世界にはあまり詳しくないのですがこいつだけは大好きなのです。リボルバーと言えばコルト45、ライフルはウインチェスター、オートマチックはM1911(コルト・ガバメントと呼びたい)がお気に入りです。言い換えると他はあんまりよく知らなかったりしますがw
    それにしても良いものを見せて頂きました、ありがとうございますm(__)m』

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